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ペイトナーファクタリングで審査落ち!その理由と回避策【旧yup先払い】

ペイトナーファクタリング(旧yup先払い)

当サイト「ファクタリング情報センター」は安心してファクタリングを利用する為の情報サイトです。
ファクタリング会社での勤務経験を持つライターが直接取材や公式HP、金融庁法務省のHP等、信頼できる情報ソースを元に行政書士や弁護士の監修を受けた上でコンテンツを制作しています。詳細はこちら

ペイトナーファクタリング(旧yup先払い)は、ペイトナー株式会社が運営するフリーランスに特化したオンライン完結型のファクタリングサービスです。

スモールビジネスにやさしい支払い・請求で新しい挑戦を後押しするをミッションに掲げており、少額取引は嫌煙される傾向のあるファクタリング業界の中ではかなり珍しいファクタリング会社です。

そんなペイトナーファクタリング(旧yup先払い)ですが、「審査に落ちた」「審査が厳しいいう声もたまに見かけます。

本記事では下記3点について解説させて頂きます。是非参考にしてください。

本記事で分かる事
  • ペイトナーファクタリング(旧yup先払い)の審査に落ちる理由は何なのか
  • ペイトナーファクタリング(旧yup先払い)の審査に受かるにはどうすれば良いのか
  • ペイトナーファクタリング(旧yup先払い)がダメな場合、他にフリーランスでも利用できるファクタリング会社はあるのか

また、ペイトナーファクタリングについての詳細情報や口コミは下記記事をご覧ください。

この記事の超簡単なまとめ
  • ペイトナーの審査は提出書類が少ないゆえに請求書の取引先の信用情報がほぼ全て
  • ペイトナーの審査に受かるには「なるべく信用力の高い請求書を審査に出す」しか対策がない
  • 他のフリーランスに対応したファクタリング会社ならラボルか「PAYTODAY」がおすすめ
  • 特にlabolは過去の収入や職業形態ではなく、直近の仕事の報酬金額をベースにした審査をしてくれる

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ペイトナー以外の
おすすめファクタリング会社
  • labol
    サービス内容はペイトナーファクタリングとほぼ同じ
    ペイトナーと同じ感覚で利用可能
    手数料一律10%、審査最短60分
    直近の仕事の報酬金額を重視した柔軟な審査

  • PAYTODAY
    入金スピード最短45分、手数料1%~上限9.5%
    必要書類は多め。面談あり
    labolでは難しい高額取引にも対応可能
    やや上級フリーランス向け
目次

ペイトナーファクタリング(旧yup先払い)の審査に落ちる理由は何なのか

ペイトナーファクタリング(旧yup先払い)は、一般的なファクタリングサービスと比較すると提出書類が非常に少なくオンラインで取引が完結する為、利用者の負担が少ないのが大きなメリットの1つです。しかし、それゆえに審査が現金化する請求書の質ありきになっています。

本記事ではペイトナーファクタリング(旧yup先払い)の審査に落ちる理由ご説明させていただきますが、ファクタリング会社の審査全体についてより詳しく知りたい方は下記記事もご参照ください。

売掛先企業(取引先)の信用力が低い・不良債権

ペイトナーファクタリング(旧yup先払い)に限らず、ファクタリング会社が一番注目するのは、売掛先企業(取引先)の業績や実態です。

ファクタリング会社は「買い取った売掛債権を回収できない」状態になることを非常に恐れています。

売掛先企業の支払いが遅れたり、倒産したりすれば売掛金の回収が難しくなるため、ファクタリング会社は売掛先企業に支払い能力があるかどうかを審査しています。

経営状況が芳しくない中小企業であれば審査は不利になりますが、もし売掛先企業が名の知れた上場企業であった場合は、審査を通すファクタリング会社がほとんどです。反対に、個人相手などの請求書は信用力が低く審査に落ちる可能性が非常に高いです。

したがって、ファクタリング会社に提出する請求書は下記に注意しましょう。

審査に受かりやすい請求書
  1. 取引したことがある企業への請求書
  2. 大手企業への請求書

一般的なファクタリング会社は上記①を確認する為に通帳のコピー等で取引履歴を参照し、取引先の支払い能力を確認しますが、ペイトナーファクタリング(旧yup先払い)は良くも悪くも基本的に提出する書類が少なく、通帳のコピー等提出しません
したがって、「大手ではないが取引実績がある」といった場合は後述するファクタリング会社をおすすめします。

利用者自身の信用力が低い

ファクタリング審査に受かるかどうかは「利用者自身の信用力」も大きな要素のうちの一つです。

ファクタリング会社に勤務したことがないと見えない事実ですが、実は詐欺まがいの申し込みはかなり多いです。

書類を偽造したり、最初から二重譲渡、横領をする気で依頼してくる方が一定数存在します。

ペイトナーファクタリング(旧yup先払い)ではアカウント登録する際に本人確認が行われるので、自身の信頼度の高さを示すためにも、必要事項は間違えないようにしっかり確認しましょう。

必要書類に不備がある

ファクタリングを利用する際は、必要書類の提出を必ず求められます。

前述したようにペイトナーファクタリング(旧yup先払い)では、必要な書類が非常に少ないので、不備が無いようにしっかり確認しましょう。

ペイトナーファクタリング(旧yup先払い)の必要書類
  • 未払いの請求書
  • 本人確認書類(運転免許証、パスポート、マイナンバーカードなど)

ペイトナーファクタリング(旧yup先払い)の審査落ちを回避するにはどうすれば良いのか

前項を読んでいただければ分かる通り、yup先払いの審査は「請求書から読み取れる取引先の信用情報」がほぼ全てです。
前提として「本人確認書類の提出」や「必要な情報の入力」は必須です。完了してない方はまずはそこを漏れの無いように対応してください。)

ペイトナーファクタリング(旧yup先払い)は提出する必要書類が少なく面談もないため、利用者の負担が少ないですが、その反面、取引実績などをアピールしにくく、柔軟性に欠けるといったデメリットがあります。

したがって、なるべく信用力のある大手企業への請求書を提出する以外対策が難しいのが現状です。

「大手ではないが取引実績がある」といったような場合は下記のファクタリング会社をおすすめします。

ペイトナーファクタリング(旧yup先払い)に審査落ちしたフリーランスにおすすめの他ファクタリング会社

ペイトナーファクタリング(旧yup先払い)以外のフリーランスにおすすめのファクタリング会社をご紹介します。

サービス名PAYTODAYlabolフリーナンス(即日払い)
入金スピード最短30分最短60分最短60分
手数料 1~9.5% 一律10% 3~10%
対象法人、個人事業主、フリーランス個人個人
取扱いサービス 2社間 2社間 2社間/3社間
オンライン対応
対応地域全国全国全国
最低買取額10万円~1万円1万円
最大買取額5000万円新規登録時は10~20万円
利用実績・与信スコアの実施で最大100万円程
25万円(初回)
必要書類①直近の確定申告書B一式
(収支内訳書 含)
②全ての事業用個人名義口座の直近6か月分以上の入出金明細
③買取を希望する請求書
④申込人の本人確認書類
(免許証、パスポートなど顔写真付きのもの)
請求書
写真付き身分証明書
取引エビデンス
請求確認メール
請求書
住所確認できるもの
請求書が送付済みであることが確認できるもの
請求書が受領済みであることが確認できるもの
銀行口座の入出金履歴3ヶ月分以上
公式サイト詳細を見る詳細を見る詳細を見る

labol(ラボル ※旧ナゲット)

labol(ラボル)先払いの特徴
  • 個人事業主・フリーランス可
  • 審査最短60分。
  • 365日24時間即時出金可能
  • 手数料一律10%
  • 各種特典がある
  • 来店不要。オンライン完結
  • 新規登録ユーザーは利用可能“上限”金額が10万円

labol(ラボル)はペイトナーファクタリング(旧yup先払い)と同じくフリーランスをメインターゲットにしたファクタリングサービスです。

サービス内容は非常に似通っており、ペイトナーと同じような感覚で利用できます。

365日24時間即時出金可能手数料も一律10%とペイトナー同様安めで固定されており、入金までの最短スピードだけ少しlabol(ラボル)が劣っています。

当メディアが行ったlabol(ラボル)公式へのインタビューによると、ペイトナーと異なる点として、labol(ラボル)は過去の収入や職業形態ではなく、直近の仕事の報酬金額をベースにした審査を行っているとの事です。

このようにペイトナーファクタリング(旧yup先払い)の審査とは違った角度で審査が行われるため、ペイトナーで審査落ちしてしまった人でもlabol(ラボル)では問題なく審査に通ったというケースも十分に考えられます。

請求書ベースで審査をしてもらいたいならペイトナー、直近の仕事の報酬ベースで審査をしてもらいたいならlabol(ラボル)を選択すればよいでしょう。

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PAYTODAY(ペイトゥデイ)

PAYTODAY(ペイトゥデイ)の特徴
  • AI審査で最短45分!即日振込
  • 手数料1%~9.5%
  • 最大90日後の債権まで買取可能
  • 来店不要。オンライン完結

PAYTODAYはAIを使った審査が売りのオンライン完結型のファクタリングサービスで、ペイトナーと比べて現金化までのスピード、申請までの手軽さはやや劣りますが、手数料が1%~上限9.5%と非常に安いのが特徴です。
(現金化までのスピードがペイトナーに劣ると言ってもファクタリング業界全体で言えばトップクラスに早いです。)

手数料が安い反面、審査はしっかり書類を確認されますが、AIの機械的な審査だけでなく電話やZoom面談などで柔軟な対応もしてくれますので、「大手相手の請求書でなはいが複数回の取引実績がある」といったようなケースでは逆にありがたい事も多いです。

特にPAYTODAYは「ビジネスチャンスがあるが手持ち資金がなく着手できない」といった状況でのファクタリングには非常に前向きに考えており、そういった状況の方は審査に通る可能性が高くなります。

PAYTODAYの手数料上限は9.5%なので、審査に通った時点でペイトナーよりお得にファクタリングできると思って頂いて差し支えありません。おすすめのファクタリング会社です。

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(※見積り結果に満足いかなければキャンセルOK)

FREENANCE(フリーナンス)

FREENANCE(フリーナンス) の特徴
  • 個人事業主・フリーランス可
  • 原則即日振込
  • 大手クラウドソーシング(ランサーズ)と提携している
  • 手数料3~10%
  • 来店不要。オンライン完結
  • 損害賠償保険に無料で加入できる

FREENANCE(フリーナンス) フリーランスや個人事業主向けのサービスに特化したお金と保険のサービスで、個人で働く人への補償制度、ケガや病気で入院したときの所得を補償する保険、そして請求書を買い取って即日入金してもらえるファクタリング事業を行っています。

手数料は3%〜10%と非常に安く設定されており、フリーナンスの利用を重ねていくほど下がる仕組みとなっています

フリーランスに特化したファクタリングサービスですが、最大1000万円と大きな取引にも対応可能です。

また、大手クラウドソーシングサービスであるランサーズとも提携しており、ITエンジニア、Webマーケター、ライター等のWeb系フリーランスと非常に相性の良いサービスと言えるでしょう。

ペイトナーファクタリング(旧yup先払い)と違い提出する書類が多いですが、その分大手企業への請求書でなくても柔軟に審査してもらえます。

ランサーズユーザーなら必須!

ペイトナーファクタリングよくある質問

ペイトナーファクタリングの審査時間ってどのくらい?

最短10分で審査完了します。60分以内の審査回答率は90%以上との事なので焦らず待ちましょう。

ペイトナーファクタリングの上限っていくら?

初回利用時は25万円が上限です。利用して与信スコアが上がればもっと上がります。

ペイトナーファクタリングって土日でも利用できる?

申し込みは可能ですが、審査は平日のみです。また、振込は24時間365日可能です。

ペイトナーファクタリングってサポートに電話できる?

ペイトナーファクタリングはリソースの関係上電話サポートはしていないとの事です。

ペイトナーファクタリング(旧yup先払い)の審査に落ちる理由まとめ

ペイトナーファクタリング(旧yup先払い)は一般的なファクタリングサービスと比較すると提出書類が非常に少なく、利用者の負担が少ないのが大きな特徴ですが、これがメリットでもありデメリットでもあります。

ペイトナーファクタリング(旧yup先払い)で審査に落ちてしまう場合は、極論「なるべく信用力のある大手企業への請求書を提出する」か「他のファクタリング会社を利用する」しかありません。

ペイトナーファクタリング(旧yup先払い)の審査に落ちてしまった場合の参考になりましたら幸いです。

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この記事を書いた人

ファクタリング会社での勤務経験を持つライターが、公式HP、直接取材、金融庁、法務省のHP等信頼できる情報ソースを元に、資金調達に強い宮城彩奈行政書士(行政書士さい事務所)の監修を受けた上で分かりやすく執筆しています。

助成金・補助金などの資金調達をご希望の方は行政書士さい事務所へお問い合わせください。

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