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【2023年2月版】土日でも24時間即日対応してくれるファクタリング会社3選

土日祝日、24時間365日営業のおすすめファクタリング会社

当サイト「ファクタリング情報センター」は安心してファクタリングを利用する為の情報サイトです。
ファクタリング会社での勤務経験を持つライターが直接取材や公式HP、金融庁法務省のHP等、信頼できる情報ソースを元に行政書士や弁護士の監修を受けた上でコンテンツを制作しています。詳細はこちら

ビジネスを展開していく上で、急に現金が必要になったという経験をお持ちの方は多いのではないでしょうか。金融機関は土日祝日は休みのため、資金調達に苦戦しますよね。

今回ご紹介するのは土日祝でもOKなファクタリング会社です。法人のみならず、個人事業主、フリーランスが利用できますので、手元にキャッシュがない融資枠も心許ない手元に発行済みの請求書がある、このような方の資金調達のお役に立てれば幸いです。

土日祝日対応以外の特徴でもファクタリング会社を探したい場合は、特徴別優良ファクタリング会社おすすめランキング記事を参照ください。

この記事の簡単なまとめ
  • 土日祝でも審査や相談可能なファクタリング会社はいくつかある。
  • ただし、多くの金融機関が休みの為、土日祝に入金まで行えるファクタリング会社は極めて少ない
  • ラボルはセブン銀行の「リアルタイム振込サービス」とAPI連携しており、24時間365日即時払い可能
【大型連休OK】
土日祝日24時間営業のファクタリング会社
  • labol(ラボル
    土日祝日も審査OK
    24時間365日即時払い
    手数料一律10%、審査最短60分
    土日に申請して入金まで可能な唯一のファクタリング会社

  • ファクタリングのTRY
    24時間365日電話対応OK
    コンサルやマッチングサービスもあり
    最短即日入金
    他社からの乗り換えで手数料5%割引
    注文書・発注書でのファクタリングも可能
目次

\【1月最新】おすすめファクタリング会社ランキング/

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マネーフォワードアーリーペイメントPAYTODAY(ペイトゥデイ)ペイトナービートレーディングlabolベストファクターQuQuMoオンライン
1位 マネーフォワード PAYTODAY3位 ペイトナービートレーディングラボルベストファクターネクストワンQuQuMo online
手数料1〜10%1〜上限9.5%一率10%2%~一律10%2%~20%1.5%~1%~
入金スピード最短2営業日最短30分最短10分最短5時間最短1時間最短1時間最短即日最短2時間
オンライン対応
対象法人法人
個人事業主
フリーランス
個人事業主
フリーランス
※法人も可だが少額
法人
個人事業主
個人事業主
フリーランス
※法人も可だが少額
法人
個人事業主
法人法人
個人事業主
フリーランス
取扱サービス2社間2社間/3社間2社間2社間/3社間2社間2社間/3社間2社間/3社間2社間
審査通過率非公開非公開非公開98%非公開92.25%96%非公開
最小買取額50万円下限無し1万円下限無し1万円30万円30万円下限無し
最大買取額数億円上限なし初回25万円上限なし100万円以上1億円1億円以上上限なし
将来債権買取注文書買取OK注文書買取OK
土日祝日営業365日即時入金
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2023年1月おすすめファクタリング会社総合ランキング
(詳細はコチラ)

土日祝でもファクタリングは利用できる?

結論から申し上げますと、土日祝でもファクタリングは利用できます。オンラインで受付をしているところであれば土日祝日でも申し込みは可能です。

ただし、ファクタリング会社は最近急増していますが、資金調達の相談や実際の入金などを土日祝に行っているファクタリングは極めて少ないということだけ念頭に入れておきましょう。

また、急に現金が必要になった時に、いきなりファクタリングの申し込みをするよりもまずは担当者の方に相談をしてみたい方も多いと思います。

現状を説明した上で理解を得られれば担当者の方もすぐに資金調達ができるように動いてもらえるかもしれません。そのような意味で、土日祝にスタッフが対応してくれるファクタリングを選ぶのも一つの手です。

今回紹介するファクタリング会社の中ではlabol(ラボル)」が土日も即時入金を行っています。詳細は後ほど説明いたします。

土日祝OKのファクタリングの注意点

土日祝OKのファクタリングを紹介する前に、ちょっとした注意点があります。慌てず、スムーズに資金調達ができるように、準備しておくことや理解しておきたいことをまとめました。

必要書類を平日のうちに集めておく

ファクタリングの申し込み時にはいくつか必要書類があります。その中には役所などの公的機関で取得するものがあるため、開所している平日の日中に必要書類を集めておく必要があります。

自治体によっては一部土曜日に開所しているところもありますが、なるべく平日の開所時間内に取得しておくのがベストでしょう。

ファクタリングの必要書類は利用するファクタリングによって異なりますが、主に以下のような書類が必要となります。

ファクタリングの必要書類
  • 身分証明書
  • 登記簿謄本
  • 決算書(2〜3期分)
  • 印鑑証明書
  • 通帳のコピー
  • 売掛先企業との契約書
  • 請求書・見積書・発注書などの取引エビデンス

このうち、登記簿謄本や印鑑証明書は平日しか取得できません。東京法務局は管轄の法務局、印鑑証明書は市区町村役場で取得することができます。

スムーズな資金調達を実現するためにも、必要書類はあらかじめ用意しておきましょう。用意すべき書類は各ファクタリング会社の公式ホームページでも確認することが可能です。

24時間365日OKでも入金は平日となる場合が多い

ファクタリングによっては「24時間365日OK」としているところもあります。しかし、これは資金調達が24時間365日OKなのではなく、「申し込みが可能」となる場合が多いです。

つい、土日祝日でも現金が手元に来ると思ってしまいがちですが、基本的にファクタリングは振込での入金ですし、土日祝は金融機関は営業時間外です。

仮に手続きが土日に進められたとしても、入金は金融機関の営業時間である月曜以降になってしまいます。気をつけるようにしましょう。

債権譲渡登記がある場合は平日入金となる

ファクタリング会社によっては債権譲渡登記が必須となっていますが、登記が必要となった場合、登記は法務局が開所している平日の日中しか行うことができません。

登記後に入金となった場合、土日祝日に手続きまで進めることができても入金は平日になってしまう可能性が高いため注意しなければなりません。

今回紹介する土日祝日OKのファクタリング会社の中では債権譲渡登記を必要としないところもありますので、ぜひ参考にしていただければと思います。

土日祝OKのファクタリング会社一覧

土日祝OKのファクタリング会社おすすめを3社ご紹介します。

いずれのファクタリングも見積もりは無料です。気になったところがあればぜひ無料見積もりを依頼してください。

サービス名手数料入金スピード対象取り扱いサービス最低買取額最大買取額詳細記事
labol一律10%最短1時間法人、個人事業主、フリーランス2社間1万円初回10万円詳細を見る
えんナビ5%〜最短即日法人、個人事業主2社間/3社間50万円5,000万円詳細を見る
ファクタリングのTRY5%〜 最短即日法人、個人事業主2社間/3社間10万円5,000万円詳細を見る

labol(ラボル)

ラボル
labolの特徴
  • 24時間365日即時振込対応
  • オンライン完結で来店不要
  • 法人・個人事業主・フリーランスOK
  • 手数料一律10%
  • 審査最短60分
  • 新規ユーザーは上限10万円まで

ラボルはフリーランスに特に強いファクタリングサービスです。最大の特徴は金融機関の営業時間外でも土日祝でもリアルタイム入金が可能な点です。株式会社セブン銀行が提供する「リアルタイム振込サービス」とAPI連携しており、24時間365日いつでも即時払い可能です。

新規ユーザーは10万円までしか資金化できない点は注意が必要ですが、最少利用額が1万円からと利用しやすいのが特徴ですが、

個人事業主やフリーランスに特化しているファクタリングですが、実は法人も利用OK。償還請求権や債権譲渡登記いずれも不要なのもポイントが高いです。

土日に申請して土日に入金が可能な唯一無二のサービスになりますので、アカウントを持っていない人はアカウント登録しておくと、いざという時にスムーズに対応できます。

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ファクタリングのTRY

ファクタリングのトライ
ファクタリングのTRYの特徴
  • 24時間365日電話対応OK
  • コンサルやマッチングサービスもあり
  • 最短即日入金
  • 他社からの乗り換えで手数料3%割引
  • 注文書・発注書でのファクタリングも可能
  • 手数料上限が記載されていない

ファクタリングのTRYは365日24時間相談可能という珍しいファクタリング会社です。夜間に問い合わせて翌営業日に入金といったことも柔軟に対応可能です。

アフターフォローとしてファクタリングサービスを利用した後の資金繰りに関するアドバイスや、他の資金調達と迷っている方へのアドバイス、安定した経営を目指すためのサポートなどのコンサルティングサービスや、関連性のありそうな顧客同士のマッチングサービスも提供しており、事業を発展させたい方にもおすすめです。

また、実は請求書ではなく注文書でのファクタリングも対応可能なので、案件への着手金を調達したい方にもおすすめです。

また、他社からの乗り換えで手数料3%オフのサービスも行っています。現在ファクタリングを利用していて手数料が高いと感じている方は、ファクタリングのTRYに相談してみてはいかがでしょうか。債権譲渡登記は不要ですので、余計なコストがかからないのも特徴です。

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えんナビ

えんナビ
えんナビの特徴
  • 24時間365日電話サポート対応
  • 法人・個人事業主OK
  • 2社間/3社間に対応
  • 最短即日振込
  • 最低買取額は50万円〜

えんナビは東京都台東区に本社を構えるファクタリングサービスです。2社間3社間の両方に対応しており、手数料が5%〜と業界低水準。法人・個人問わず利用ができます。

ファクタリングのTRY同様24時間365日電話サポートも利用可能、全国どこからでも対応可能なため、急な資金不足に困った方は心強い味方となるでしょう。

一点、注意点としてえんナビは法人で2社間を利用する場合は債権譲渡登記が必須となります。申込者が個人事業主であれば登記は不要です。

土日祝OKのファクタリングの審査に落ちてしまったら…

土日祝も対応OKのファクタリングに申し込みをし、審査に落ちてしまったときの対処法を解説します。

とにかくすぐに資金調達するためのポイントを押さえておきましょう。

審査スピードが早いファクタリングを選ぶ

土日祝でも資金調達をしたいくらい急なのに、審査に落ちてしまったら焦りますよね。

その次に狙うは審査スピードが早いファクタリングです。平日にすぐ審査してもらえるファクタリングを当たってみましょう。

審査や入金は平日のみでも、申し込みは土日も受け付けているところがあります。審査スピードが早いファクタリングにてあらかじめ土日祝日に申し込みをしておき、月曜日になったらすぐに資金調達ができるように準備しておきましょう。

2社間ファクタリングを選ぶ

審査スピードの早さにおいては、取引先を含む契約の「3社間ファクタリング」よりも、「2社間ファクタリング」を選びましょう。

3社間ファクタリングは2社間ファクタリングよりも手数料が低いのが魅力ですが、手続きの過程で債権譲渡通知もしくは売掛先企業への承諾が必須ため、時間がかかってしまうのがデメリットです。

2社間であれば、3社間に比べて手続きもスムーズです。土日に申し込みだけしておけば平日すぐに契約手続きに入ることも可能です。

オンライン対応OKのファクタリングを選ぶ

素早い資金調達にはオンライン完結のファクタリングが欠かせません。

従来のファクタリングは申し込み後に担当者と面談が必要でしたが、現在ではオンライン完結するファクタリングも増えてきています。

オンラインで契約が完結することにより、出張が不要になるためスピーディーに手続きが進みますし、地方に住んでいる利用者の方でも即日で資金調達が可能になります。

債権譲渡登記なしのファクタリングを選ぶ

ファクタリング会社によっては売掛債権を譲渡したことを登記する債権譲渡登記が必須のところもあります。債権譲渡登記が必須であれば、手続きに時間を要しますので、なるべくなら登記なしのファクタリングを選ぶと良いでしょう。

債権譲渡登記は法人でかつ2社間ファクタリングの利用が条件となりますが、登記を行う場合は司法書士に依頼する必要があります。

債権譲渡登記があると手間もかかりますし、何より費用もかかります。登記費用や司法書士費用がかかり、とくに司法書士費用は相場が5万円〜10万円と決して無視できる金額ではありません。

また、ファクタリングの中には債権譲渡登記を留保するところもあります。比較検討の段階で利用しようとしているファクタリングは債権譲渡登記が必要かどうかチェックしておきましょう。

まとめ

ファクタリングが利用できる業者は年々増えていますが、土日祝日も対応しているところはまだ限定的です。

選択肢は少ないですが、まずは今回紹介した3社に無料見積もりや相談をしてみるなどして実際にアクションを起こしていくことで素早い資金調達が実現できるかもしれません。

土日祝OKのファクタリング会社を選ぶ際の参考になりましたら幸いです。

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この記事を書いた人

ファクタリング会社での勤務経験を持つライターが、公式HP、直接取材、金融庁、法務省のHP等信頼できる情報ソースを元に、資金調達に強い宮城彩奈行政書士(行政書士さい事務所)の監修を受けた上で分かりやすく執筆しています。

助成金・補助金などの資金調達をご希望の方は行政書士さい事務所へお問い合わせください。

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